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    • 2012.02.20 Monday
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    一定期間更新がないため広告を表示しています


    にゃんこと冒険心と寝かせたい自分

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      JUGEMテーマ:にゃんこ
      うちは地元では今はもう使われていない祖父母の家をちまちま修理がてら使わせてもらってます。

      この家と言うのが、10年ぐらい放置されてたあばら家で、中々に手ごわい。
      あっちもこっちも物置状態。どこから手をつけたもんだかと言った具合。
      私自身も色々仕事を持ってきてるので、今月できたのは鍵の付け替え、障子の張替え、自分の部屋の漫画の処分ぐらいのものでした。
      あとは風を通してはいるのかなぁ。

      実家で飼ってる猫が、良くこの家に来たがります。
      私が実家から出ようとすると、もう玄関ですたんばって、にゃーんにゃーんと叫ぶわけです。
      「俺も行くぜ!」と言った感じ。
      で、普段はひょいと持ち上げて家の中に押し返すのですが、気が向いたらつれてきて目の届く一間に追いとくわけです。
      この子はおしっこ癖があんまりよろしくない。気がつけばそこらじゅうおしっこ臭い、なんて事もあるかもしれません。
      しかしね、この子は、私になついて一緒にいたい!なんて可愛らしい子じゃあありゃしません。
      ついてくる目的は、祖父母の家を探検する事。部屋数が多いのもあって、走りがいがある模様。あちこちで物陰を見つけてはごろごろし、仮想敵を見つけては全力疾走しと忙しい事この上ない。

      で、置いてる一間の襖をガリガリガリガリやって開けるわけですよ。
      兄貴のダンベル持ってきて襖のつっかえにするんですが、ききやしねえ。
      8kgをごりごり押すってどういう事。
      さすがの私も苦笑い。まあ好きにさせてやるかとほっといたわけですが
      おきてある程度異変があれば確認できる(例えばおしっこしそうな物音とか、わかるものです)間はともかく、寝てる間こいつが走り回ってるのはどうにも都合が悪い。
      この子は目の見える範囲にトイレがある時はともかく、そうじゃないとうっかりする事がたびたびある(実家にはトイレが複数置いてあります)

      捕獲して、抱き上げて一間に戻ってくるわけです。
      もうね、きらっきらした目で反抗するわけですよ。
      冒険楽しい、走るの楽しい、僕はいろいろな所を見てきたい。
      悩みますね本当。こいつを否定する事は自分を否定するようなもんじゃねーかと。
      しかし私だって眠いんだ。なんとか寝てくれ。と部屋に引っ張り込むんだけど、猫は蹴る蹴る逃げる逃げる。

      なんとかこの、わんぱく小僧モードから眠いモードに切り替えさせないといけない。
      抱き上げて、首輪の辺りをかいてみるものの、じたばたじたばた。
      そして、子猫時代を思い出し、おでこの辺りを撫でてみると……大人しくなりました。
      瞼を閉じさせるように撫でてやると、昔はよく寝たものです。かなり走り回ってたから、スイッチはいりゃー寝るだろうとは思ってたけど、うっとうとし始めました。
      なでなでなでなで。
      なんだか足のつめを噛み始める猫。
      ガリガリガリガリ バリバリバリ ギチギチッギチン
      なんか、凄い削れてる音するけど。なんだろう武器の整備的な何かなのかな。際どい音にニンゲンはどんびきでごぜーます。
      ストレスだったらどうしよう、と思うものの、寝る前はいつもこのルーチンワークをやっているようでもありました。
      撫で辛いしもういいかなぁと思って手を離すと、じっとこっちを見るにゃんた。
      あ、駄目っすか。さぼっちゃ駄目でしたかー。さいでさいで。
      おっとせいみたいに、鼻の先を伸ばして、おでこを提示してくるのでなでなでなでなで。
      次は毛づくろい。足をピーンと伸ばして舐め始めます。
      その間、私の手の中から、ひざの上へと体勢を変えて移動。
      …あ、これじゃ私が寝っころがれねーじゃん。
      なでなでなでなでなで。
      満足したら、ひざの上で丸くなって寝始めました。
      あの、それ、私、ネレナイ。

      まあもうおねむモードだから大丈夫だろうと思って、移動させ、自分もねっころがると
      むくっとおきる猫
      ・・・おきちゃった!?
      びくびくした所、どうやら餌を食べたかっただけの模様。
      ほっと胸をなでおろした所、横に来て丸まって寝始めました。

      ある程度ニンゲンの生活に合わせてくれる猫と、合わせていただいているニンゲンのお話。
      一回、好きなだけ好きな場所を冒険させてやりたいなぁ。


      追記
      寝て、一時間後に目を覚ますと、既に部屋から消えていたにゃんた
      猫のほうが一枚も二枚も上手でごぜーます

      実家出る時もこっそり出ようと、相手がコタツに篭った瞬間や、他の部屋に行った瞬間を見計らうのに
      「へへーん、今のはフェイント!」ってな感じのきらきら顔でついてきますもの。
      かなわんです。

      あなたにとっての宝物は?

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        あなたにとっての宝物は?

        大学進学、婚約者の地元への引越し、就職、転勤、家庭の事情による一時帰郷。
        と、転々としているうちに
        どうしても手放せない物、と言うのがなくなっていました。

        昔だったら大事なアクセサリーだの、貰った服だのあったのですが・・・
        荷物は少ないほうがいい
        少なかったら必要なものでいい
        必要なものは替えが聞く、と言った次第

        コンセントにさせば使える電磁調理器(2万超えの品を7000円で獲得)は、どんな状況からでもあっという間にお湯を沸かしてくれる優れもので、出来る限り手放したくは無いのですが
        宝物か?といわれると
        「これを宝物と言ってしまうと何か自分が間違ってしまう気がする」
        と言う思いに襲われます。

        宝石類と言う意味での宝物だと、失くしても失くしても戻ってくる指輪がひとつ。
        引越しのドタバタ、新しい仕事のドタバタ。そんな時にふっと失くしてしまうんだけれど、ある時思いもしない所からでてくる。
        二ヶ月、三ヶ月と手元に無かった日もあるのに、気がつくと手元に返って来る。
        いやまあ、自分の管理が悪いって話でしたね。


        ○VITAを譲る
        そういえば、PSVITAを兄弟に譲ってしまいました。
        最近、本当物への執着が薄い・・・。
        譲る前に初音ミクDIVAをやりました。
        友達が初音ミクとかMMDとか凄い詳しくて、良く見せてくれるんですよね。オタクトークできる友達はレアなので、ちょっとやってみようかと。

        難易度は緩め。DDRのバタフライのハード※をクリアできなかった私でもクリアできます。
        ただ、画面の中で楽しげに歌って踊っているミクを見ていると、なんだかタンバリンを叩いている自分はちょっとポジ変われ。と思わんでもありませんでした。
        歌ってるほうが楽しそう!まあそう感じるのも、3D発展すげーなって話ですね。
        ポリゴンカックカク時代に育った自分としては、これも同じ3Dですよと言われてもにわかに受け止めきれない部分があります。

        ※…古くてスマン

        しかし難易度高い曲は集中してやってましたわ。
        音ゲーなら時間つぶしに良いだろうと思って、実際そうだったのですが
        メモリーカードがこれ以上ゲームDLできなくなったので、なんとなくこの小さく薄いメモリーカードを、複数買って管理するのはめんdこの年寄りの老眼に辛かろうなと弟にプレゼント。
        いやあ良い笑顔でした。
        あの笑顔を見る為に買ったと思えば惜しくありません。

        「PSPと一緒だよね」
        「んにゃ、VITAだからね。PS1のソフトはDL出来ないよ」
        「えっ」

        自分と同じ反応をしている辺り、血繋がってるのかなと思ったのでした。

        携帯の電池、残り何%になったら充電する?

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          携帯の電池、残り何%になったら充電する?

          情弱な私はスマホを扱いきれて居ないので、気がついたら10%とかになってます。
          なんで事あるごとに充電してますね

          むーん

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            小学校時代に良く連れてってもらっていた定食屋があった。
            美味しい店だったが、ある日店主が自殺して店をたたんでしまった。
            祖母にはずっと、ギャンブルに溺れて傾いたんだと聞かされていた。
            そこで日曜に定食を食べながら、キテレツ大百科や世界名作劇場を見ていたので、非常に残念な気持ちになったものだ。
            定食を食べ終わると、店主さんはいつもサービスでアイスクリームをくれた。
            顔も思い出せないけれど、とても優しい人だった。

            今日、自殺の理由がまったく違う事を知った。
            なんというか十四年越しの衝撃だ。
            うちの父親ですら、その店はギャンブルで潰れた、と信じているし、私もずっとそう信じていた。
            そう言う噂が、どこからか事実と摩り替わって生まれている。

            今では地元で見なくなったある家系の跡継ぎに関して、こう語った人が居る。
            「あの人には、娘が一人居た。大学生の男に騙されて、県外に駆け落ちして消えてしまった」
            しかしよくよく考えると、当時の大学生といえば、大学全入時代の今とはまったく違う存在ではあるまいか。
            興味のある家系の話だったので、慎重に尋ねてみると、どうやら県外に嫁に行っただけと言う話のようだった。
            それすらも、証明がないのでどこまで信じれば良いかはわからないし、証明を探すまでの知的欲求は私にはなく、むしろ故人ではない子孫へのプライバシーへ踏み込む躊躇いが勝る。
            とか思ってたら、その子孫が地元の催しに毎年顔を出している事がわかった。
            駆け落ちして消えた。どっからどう摩り替わってしまったのやら。

            この田舎の老人達は、人の尊厳を踏みにじる事にどうしてこんなに喜びを得るのだろうと思う。
            良い人は善であり、悪い人は悪である。その認識の正しさが自身に安心をもたらす、と言うのが私の考えであり、上司にいわされば硬さだ。
            けれど、彼女達は、嘲る事が善であり、弱い事が悪と考える。例えば、罪を犯して他人のプライバシーを暴いたとしても、それを善と受け入れ、相手を陥れる強さがある。
            私には、五十、六十と人生を歩んできたはずの彼らが、歩んできたからこそ、強く道を踏み外す強さを得ている事が正視に堪えないのだと思う。
            生きている限り、これから何度も、何度も汚い物を見る事になるとは思うけれど。

            となんかこう小難しく書いてみたものの、一言で言えば、なんつーかなんだかなぁ、と言った感じ。
            小五月蝿い話は元からだけれども、こう暗い話が増えたのは喜ばしくない限り。
            焼身自殺をしようとしたあの人も、実際はどんな人だったのかな、と思う。
            多分きっと、下世話な噂とは違うような、辛い思いをしたんだろうと思う。

            そろそろ頭から追い出そう。
            田舎の歪んだ年寄りどもの話は、終わりだ、終わり。
            他県からは排他的、と言われる県の、田舎町のお話。

            ウイスキー、おすきでしょう?

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              正味な話、私はお酒の味がわからない人種です。
              芋焼酎だよ!おいしいよ!
              このワインおいしいよ!

              ごめんわかんない
              酔えれば良いんだよ
              飲んで心臓ばっくばっく言ってるのが楽しいんだよ
              足元おぼつかねーのが楽しいんだよ

              そもそも私は舌が雑。
              四人兄弟で上にも下にも好き嫌いがあるのですが、私だけは食べれ無いものはあっても、そうでないものはなんでも「おいしい」と食べます。
              外食だって究極的に言えば空気を味わいに行くようなもの。
              だってちょっと手間かけりゃ似たようなのは作れるじゃないですか。
              クックパッドに美味しいレシピが転がってるご時勢ですよ
              買い物をして外食と言う空気が美味しいんです!


              まあそんな感じで友達と飲んで酔っ払いました。
              ウィスキーをジュースで割って二杯。ジュース八割だとほとんどウィスキーの苦味がねーですからね。
              お前は何歳になってもそれだなぁとビールを飲む友人。
              良いじゃんだって飲みやすいし。割って飲めば安くて長持ちだし。
              ペース良く飲んで、さらにその後雪かきをしてぐでんぐでん。
              そして挑発に乗ってロックで飲み始める私。
              苦い!と感じる辺り才能が無い模様。
              ウィスキーの大瓶が気がつくと半分に。
              昔、飲みすぎて親に風呂に投げ入れられて目が覚めた経験がある私は、非常に酒癖が悪いです。

              そして、つまみが消えます。
              いつぞやも書きましたが、こちらは雪の多い地区。
              二時過ぎに車で外出?命捨ててんの?

              行きました

              飲んでる私は助手席で、飲んでない方におきてもらいましたが。
              ハンドルをまっすぐ握ってても横にそれていく車
              ハンドルを左右に勢い良く切ってやっと前に進む車
              「いけー!いいぞー!今なら何やってもドリフトだー!」
              「冗談じゃねえwwwww」
              「壁が見えるぞー!どかーん!」
              「除雪車だよwwwwww避けるよwwwww」
              「どうして私は○○なの!」
              「親にきけwwwwww」
              妹ごめんマジゴメン
              けど付き合いの良い君が大好き。

              故郷に来て
              エネルギーが減るような気持ちだと話していました。
              それまで居た場所は、都会じゃないんですよね。
              都会じゃないけど、交通の便がとても良い。少しそばに都会がある環境。工場なんかも多くて、若い人も多い場所。
              やる気がある人が多いんだわ。夢も持った人も多いんだわ。仕事に熱意持ってる人も多いんだわ。そう言う人らと話してると、凄いエネルギーをもらえるんです。
              楽しげに話してる大学生らとすれ違うだけでも、若い時代を思い出して、元気になれるんです。

              けどね、故郷じゃー
              世間話に付き合えば、気がつくと近所の人の悪口だの姑の悪口だのをぐだぐだ聞かされている。
              んで、普通に生活しているのに雪だまを投げられるわ、なんか好き勝手なことをいうやつも居る。
              なにここの人達、暇もてあましてんのはわかるけど、アマゾネスなの?争わないと生き残れないの?敵作ってる事で理性をやーっと保ててるの?現実と妄想の境界線ちょっとあいまいすぎない?
              私はあんたらみたいに、噂話をまんま現実として受け止める能力はねぇwwww
              なんか、どうでも良い事で悪口を言ってるのを見たり、言われてるのを見ていたら、エネルギーがどんどん吸い込まれていく気持ちでした。
              地元着てから実際、愚痴も増えたし、話す内容も暗くなりました。
              足引っ張るのを生きがいにしてる人に囲まれて、水の中に居る感じ。
              周囲のノリが違うだけでこんなに変わってくるもんか、と思います。

              「疲れてるねえ」
              と同情する友達。
              「けどねー、おば様たちとやってくのが田舎では大事なのよ」
              「私、そう言うスキルないから嫁に来て。そう言うの全部任すから」
              これには友人も苦笑い。
              「と言うか私の住んでる辺りはここまで酷くないし」
              うんわかる

              そういやー私は、地元のこう言う、人の足を引っ張る事や、見栄を張ることにやっきになってるおばさん連中が嫌いで地元を出たんでした。
              こう言う存在に最後には染まってしまう気がしたんですよね。
              目標も、やることもなけりゃ人間は腐るんです。それはもう、実感としてあるんです。
              だからいくつになっても相性が合うわけねーや
              私は閉じた輪の中の駆け引きとか、足の引っ張りあいとか、ほどほどならまだしも、それが主になると気持ち悪いとしか思わねーもん。

              そんな感じで悪い酔いした話
              というか現在進行形で酔っ払ってますけどね

              色々家の事情もあるのですが
              無理を言って休みを貰ったのですが
              地元に戻るタイミングを早めた今日この頃でした。
              ん、おかしいな。地元は今居る場所なんだけど
              就職した県外のがよほど愛着が強い。

              じ・ゆ・げ・むで出てくる予測変換は何ですか?

              0
                じ・ゆ・げ・むで出てくる予測変換は何ですか?

                じ…じゃないかと 自分自身
                ゆ…雪 友人 夢に
                げ…ゲーム ゲージ げえむ
                む…狢 無線 向かい 難しい

                狢どこから出てきた
                げの項目がなんかこう恥ずかしい感じになってるorz

                フェイント猫

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                  JUGEMテーマ:にゃんこ
                   
                  うちの猫は、どうも私を兄弟と思っているフシがある。
                  遊びたくなると二階までだだだっと走り、鳴く。
                  「いそのーおいかけっこしようぜー」

                  私が階段を昇っていくと、ものすごい勢いで手すりにかけあがる。
                  そして、こっちをみるとフロアを横断して物陰に隠れる、もしくは遮蔽物の影からちらっとこっちを見つめる。
                  近づくとUターンして、階段へ。
                  追っかけていくと、階段を降りるフリをして手すりに上るフェイントや、手すりにかけられた布団の下を走っていくフェイントを披露する。
                  そしてまたフロアをだーっと横断。

                  初めて手すり登りフェイントを使った時の誇らしそうな顔ときたら。
                  「僕こんな事ができるんだぜ!凄いだろ!」
                  目をぱっちり開いた時の彼ときたら本当可愛いのです。
                  猫って眉毛がないけど、驚いた顔、困惑した顔、興奮した顔、不敵な顔、喜んでる顔、興味がわいた顔、すねた顔、色々な表情があって
                  誇らしげにしてる時の顔が本当に一番可愛い(親ばか)
                  いつも王様顔をしていてほしい(超親ばか)
                  写真撮る時はなんでか半目になりゃーがるんですけどね。
                  赤いランプが点灯してるのが目みたいで気に入らないのかな。

                  さて、今日も二階へだだだっと走っていく猫君。
                  私は一階でおこたに入り中。

                  猫「なおーうなおーう」(遊ぼうぜ!楽しいよ!)
                  私(……階段のぼるの、だるいなぁ

                  猫と人の間にある温度差でした。
                  来世は若くて元気な飼い主の元に行くが良い。
                  もしくは私が猫になるから飼い主になって追っかけるが良い。
                  と来世まで放り投げる、気が向かない時は面倒くさがりな飼い主。
                  動作はオッサンでもまだまだうちの猫は若いようです。


                  猫と添い寝をする方法

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                    このショッピングバックは私のものだ、と主張する黒猫(1歳)


                    昔、この子はこのショッピングバックを寝床にしておりました。
                    ちょっとした事情から、このこと一緒に車でしばらくあちこち回っていた時も、このバックの中ですやすや眠っておりました。
                    実家と今居る家を往復する時も、さささっとバックに入ってもらって移動したものです。
                    この辺りでは『放し飼いにしないと猫がかわいそう』と言う方が主流な為、家猫にしているとバレたら事だったので……。
                    当時はバックの中でもおもちゃと遊べるほど小柄だったのです。
                    数ヶ月ぶりにそのバックを目に留めたら、一直線に走って行ったうちの猫は結構記憶力がよいのかもしれません。

                    さてそんな猫君。最近、添い寝をしてくれました。
                    私が体を丸めて寝てるその内側にやってきて、丸まって毛づくろいをはじめ、そのまますやすやと。
                    なんだこのラブリーな生き物
                    その一時間のなんと安らいだ事か。
                    しかし自分が満足すると、猫君はさっさと行ってしまいました。

                    後日、また添い寝がしたくて、彼が座り込んでる横に寄っていってもふいっと避けていく。
                    「なんだこいつ近づいて。暑いわーなえるわー('A`)」と言う態度です。
                    「この前添い寝してくれたじゃんー」と言うても
                    あーかゆいわーかゆいわーと自分のほほをかいて知らん振り。
                    子猫の頃は人の膝をベッドにして寝てたくせに!この思春期っこめ!
                    どうもタイミングが悪いな、としばし様子を見ておりました。

                    そして今日、ショッピングバック上でうとうと目を閉じたり開いたりしている猫君と遭遇
                    布団をマントのように翻し、じりじりと近寄り、がばーっとかぶさりました。
                    今日は猫君は、屋根があって外敵が来ても安心な空間になって満足のご様子。
                    そのまま寝始めました。
                    嫌がられない程度に、少しだけ首輪のまわりをかいてやります。
                    かまいすぎたらまた逃げるのも猫です。
                    嫌がられない程度に少しだけやって、読書へGO。たまにかくの繰り返し。
                    猫はたまにこっちの本を見たり、毛づくろいをしたり、寝たりの繰り返し。
                    なんだこれ和む。
                    こんな可愛い生物がこの世に居て良いのだろうか!

                    今日は二時間ほどたっぷり休んだ猫君、元気になって、布団から飛び出して行きました。
                    そして、ぐーっと後ろ足を伸ばし、体全体も伸ばします。 伸ばしたまんま、
                    うい〜よくねた、よくねた
                    と言った感じでずりずりと前に進んでいきます。
                    その動作はまるで……仕事が終わった後にぐーっと伸びをして、やれやれとロッカールームへ向かう中年サラリーマン
                    おいそこのオッサン的な生物。ちょっと共働きといかんかね。

                    昔は本当に可愛かった猫君ですが、最近は大人になり、ちょっとずつオッサンの風格が漂うようになったのでした
                    寝てると可愛い。おきたらオッサン。そんなうちの猫でした。

                    コカコーラにリポビタン

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                       ○深夜のテンションで創作スタミナジュース

                      コカコーラゼロ〜(ド○えもんボイスで)ぱららぱっぱぱー

                      リポビタンD~(以下略)

                      これと一つの容器に入れて、シェイク
                      そしてさらにはウィスキーも混ぜてしまえ!

                      〜♪(トリスハイボールのBGMを口ずさみながら)

                      さて、あとはコーヒーと砂糖と烏龍茶がある。
                      コーヒーぐらい混ぜちゃえ混ぜちゃえー。

                      と思ったが理性が邪魔しました。
                      ニコニコ動画の馬の人には遠く及びません。


                      結果
                      リポビタンとコーラとウィスキーが互いのすかっとする部分を相殺しあい、どこかのたーっとした味わいに
                      炭酸の抜けたドデカミン……?
                      元気は出ました。


                      好きなみそ汁の具は何?

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                        好きなみそ汁の具は何?

                        知り合いが怖い話をするよ!と言ったので、夏にワクテカしながら正座しました。
                        いやすいません、正座はやっぱりしませんでした。
                        あぐらを書いて、ウィスキー混ぜたコーラを飲みながら、いいぞーやれーと野次を飛ばしておりました。
                        友人は淡々と話し始めます。
                        お題は「恐怖の味噌汁」

                        色々省いてオチだけ言うと、お約束。
                        今日の味噌汁は麩の味噌汁
                        きょうふのみそしる

                        暑い夜でしたが、涼しくなりました。
                        味噌汁の具は豆腐と油揚げが大好きです。


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